haranonaka


HOME   MAIL
<< 可憐な浪費家のデンモニウム | main | クリスマス >>
スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

【2008.07.31 Thursday 】 author : スポンサードリンク | - | - | - |
角砂糖と熊
金曜日の夜のお話です。
あたくしは、思考停止モード(どうしよう、とか鳴った後動作が15分以上フリーズする)に陥った上長から仕事を取り上げてかりかりと片付けていのでありました。

ら、

「発条さん怒ってる?怒ってるの?昼に余ったんだけど食べる?」
と菓子パンを差し出してきた別部署の先輩一名
「帰りに23時まで開いてるケーキ屋いかね?」
と声をかけてきた隣の部の先輩一名
何故か差し入れと称して惣菜パンを買ってきた役員一名
駄菓子をもりもり買ってきた上長(我に返ったらしい)一名
机の上にこっそり飴を置いて立ち去った近隣部署の課長一名




お前ら、あたくしのことを食わせておけばなんとかなると思ってるだろ
(何とでもなります)
【2007.08.06 Monday 18:12】 author : 発条 | メモ | comments(0) | trackbacks(0) |
スポンサーサイト
【2008.07.31 Thursday 18:12】 author : スポンサードリンク | - | - | - |
コメント
コメントする





 


この記事のトラックバックURL
http://haranonaka.jugem.jp/trackback/639
トラックバック
CALENDAR
  12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
2728293031  
<< January 2019 >>
NEW ENTRIES
CATEGORIES
ARCHIVES
RECENT COMMENT
RECENT TRACKBACK
LINKS
PROFILE
SEARCH
PAGETOP